Ads by Google

 --------
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カテゴリ :スポンサー広告 トラックバック(-) コメント(-)

関連エントリー

面接官に伝わりやすいアピールの方法

 2008-04-04
応募書類や、面接など、効果的にアピールをしたいときには


まずは結論、次に理由



これが基本形です。


それはなぜか?
なぜなら、


アピール中に面接官の興味を萎えさせないようにするため


です。


人間の脳は、印象の薄いことを忘れやすいようにできている、といいます。


どれだけアピール内容を考え抜いて練り上げても、面接官がアピールの途中で話についていけなくなったり、興味を失ったりするような話し方では、アピール内容は面接官に伝わりません。


「アピールを聞くのが面倒だなあ」という気持ちになった面接官に、もう一度興味を持たせることは、至難の業です。


そこから、どれほどすばらしい内容を話しても、面接官は、もうほとんど聞いていません。


つまり、面接官が興味を失うようなアピールのしかたでは


アピールをする意味がありません。



また、最初に話す結論は、一言で伝わり、印象に残りやすいものがいいです。


新聞の見出しや、広告のキャッチコピーなどを参考にするといいと思います。


【関連エントリー】
- 学んだ知識を身につける はてなブックマーク数
- 人材の評価では、相性と主観が優先される(その2) はてなブックマーク数
- 面接官の質問に潜んでいる意図とは はてなブックマーク数
- 棚卸ししたキャリアを時系列でまとめる はてなブックマーク数
- 面接官が自己PRのほかに見ている3つのこと はてなブックマーク数

関連エントリー

Loading



コメント












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバックURL:
http://edogawaevo.blog84.fc2.com/tb.php/92-83e3b4a3
≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫
ツリーカテゴリ

スポンサードリンク


71%が年収UPに成功! type




あなたの適職探します。パソナキャリア



あなたにマッチする人材紹介会社を即診断





月別アーカイブ