Ads by Google

 --------
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
カテゴリ :スポンサー広告 トラックバック(-) コメント(-)

関連エントリー

ブラックな企業を見分けるコツ(面接編)

 2007-08-08
やっと内定を勝ち取ったにもかかわらず、ブラックな企業に転職してまっては、本末転倒です。

面接を通じてブラックな企業かどうかを見極める、僕なりのポイントをまとめました。



自分の嗅覚を信じる

企業と接触してみて「あれ?おかしいな」と感じたことは、あとから(入社した後ということも…)ジワジワと効いてきます。

自分の直感、嗅覚のようなものを信じてください。

ちなみに、こちらの記事「就職活動〜違和感というシグナル」では、僕が入社前に嗅ぎとった、ブラックな空気について書いています。



人事の振りみて企業を知る

人事が横柄な態度をする会社や、人事が仕事できなさそうな会社は、だいたいブラックです。

また、家族や思想信条、出生地等を聞いてくる企業は、面接の常識を知らない会社です。

人事は、会社を映し出す鏡ですから。



面接で、逆に企業を品定め

面接官の話し方や、説明の内容によって、こちらも企業を選んでいいんです。

こちらの質問にきちんと受け答えできない→全社的に、コミュニケーション能力が不足している



「面接でどんな質問をされるんだろう」などと、ドキドキしていてそんな余裕はないかもしれませんが、面接は、求人票からは見えないその会社の社風を知るいいチャンスです。

キャリアアップを実現するためにも、用心深く、観察してください。

【関連エントリー】
- ブラックな企業を見分けるコツ(エントリー前編)
- シカゴが四国に!?(1)
- 就職活動~違和感というシグナル- そうだ、転職しよう

関連エントリー

Loading



コメント












管理者にだけ表示を許可する
トラックバック
トラックバックURL:
http://edogawaevo.blog84.fc2.com/tb.php/55-91628eb8
≪ トップページへこのページの先頭へ  ≫
ツリーカテゴリ

スポンサードリンク


71%が年収UPに成功! type




あなたの適職探します。パソナキャリア



あなたにマッチする人材紹介会社を即診断





月別アーカイブ